価格が気になるな~
2024年2月27日火曜日
2024年2月16日金曜日
シャープ、電気自動車が家の電源になる「V2H」参入
シャープは、電気自動車(EV)のバッテリーを家庭の電源として使用できるV2H(Vehicle to Home)システムに参入し、EV用コンバーター「JH-WE2301」を発売します。
このコンバーターは業界最小・最軽量サイズで、太陽光発電と蓄電池との連携により、効率的な自家消費を可能にする3連携制御を実現します。EVとパワーコンディショナー間の通信や電圧調整を行い、6kWの充放電に対応します。
V2Hシステムを構築することで、日中の発電時には蓄電池とEVを同時に充電し、停電時にはEVを「移動する蓄電池」として利用できます。シャープのクラウドHEMSサービスとの連携により、気象警報連動充電やEV接続忘れ防止機能を提供します。
太陽光で発電した電気を効率的に自家消費するため、蓄電池だけでなくEVも一括で制御する3連携制御が可能なV2Hシステムを提供。3連携の制御はニチコンやパナソニックに続く対応となる。
多くのメーカーが参入して、リーズナブルなお値段になると良いね。
2024年2月2日金曜日
蓄電池とV2Hを連携できる住宅用コンパクトパワコン
“発展型”パワーコンディショナが登場!
まずは太陽光発電から始めたいというニーズに最適だ。蓄電池もしくはEV、あるいはその両方を、後から簡単に連携することができる。
蓄電池とV2Hを連携できる住宅用コンパクトパワコン "発展型"パワーコンディショナが登場!|SOLAR JOURNAL
2024年1月20日土曜日
デンソーがV2H充放電器をリニューアル
株式会社デンソーは、2024年3月中旬より、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)向けの「V2H(Vehicle to Home)-充放電器」の次期モデルの受注を開始。
V2Hは、EVやPHVに搭載された電池から家庭に電力を供給できる機能。EVに貯めた電気をうまく利用して電気代を節約することもでき、停電時には電気自動車を非常用電源として活用することができる。
V2Hの次期モデルでは、設置の自由度と使い勝手が向上。
気になるのは価格だ。
2019年8月16日金曜日
新型EVパワーステーション
やっと、発売されたね。
EVパワー・ステーション | 系統連系型V2Hシステム| ニチコン株式会社
EVパワー・ステーション | 系統連系型V2Hシステム| ニチコン株式会社
EVパワー・ステーションとは?
世界初のV2H システムを開発したニチコンが、
専門メーカーの技術を結集して開発した低価格で高品質なV2H システム※です。
※V2H システムとは、EV/PHVの大容量バッテリーから電力を取り出し、分電盤を通じて家庭の電力として使用できる仕組みを言います。
高機能で低価格のV2Hを実現この価格なら投資金額に見合う経済性で魅力的だ。
希望小売価格(消費税別)39.8万円~
※別途工事費が必要です。
2018年12月26日水曜日
シナネン、「カーポート+太陽光・蓄電池・V2H」、卒FIT対応で
これ良いな~!
シナネン、「カーポート+太陽光・蓄電池・V2H」、卒FIT対応で
シナネン、「カーポート+太陽光・蓄電池・V2H」、卒FIT対応で
同社は、「おひさまCARルーフ」の商品名で太陽光パネルを屋根材に使ったソーラーカーポートを製品化している。今回、これに蓄電池・V2Hスタンドを組み合わせ、「おひさまCARルーフTri」として11月から販売を開始した。価格はオープン。
太陽光パネルと蓄電池、V2Hシステムを連係した製品は、ニチコンが開発し、「トライブリッド蓄電システム」として商品化している。今回は、それを採用した。
2台用フルセットが326万7000円(施工費は別途)。蓄電池は後付けでも設置できるようだ。
2018年10月1日月曜日
ニチコンが低価格39万8千円のV2Hシステムを2019年1月発売
来た~!
これなら電気代を節約した分で元が取れそうだ。
導入出来そうじゃないか。
ニチコンが低価格39万8千円のV2Hシステムを2019年1月発売 | EVsmartブログ
系統連系型 V2H(Vehicle to Home)システムを開発導入
これなら電気代を節約した分で元が取れそうだ。
導入出来そうじゃないか。
ニチコンが低価格39万8千円のV2Hシステムを2019年1月発売 | EVsmartブログ
系統連系型 V2H(Vehicle to Home)システムを開発導入
2018年9月6日木曜日
災害での停電に備えて、転ばぬ先の杖で太陽光発電とV2Hを真剣に検討しよう。
台風21号の影響により関西や近畿地方で停電が続いているが、北海道でも地震による大規模停電が発生した。
両地方とも回復まで長期化するかもしれない。
もし自分が住んでいる地域で同様の災害が起こり、長期停電となったらどうしよう?
と考えた時、太陽光発電とV2Hによる電気の自給自足を準備しておくのが、現時点では最善の策ではないかと思う。
蓄電池はまだ割高だが、幸い電気自動車に乗っているので、太陽光発電とV2Hのシステムを設置すればよい。
V2Hシステムは、三菱電機のSMART V2Hとニチコンの「トライブリッド」のどちらが良いか知りたい。
という事で早速、業者さんに見積もりの依頼をしてみた。
両地方とも回復まで長期化するかもしれない。
もし自分が住んでいる地域で同様の災害が起こり、長期停電となったらどうしよう?
と考えた時、太陽光発電とV2Hによる電気の自給自足を準備しておくのが、現時点では最善の策ではないかと思う。
蓄電池はまだ割高だが、幸い電気自動車に乗っているので、太陽光発電とV2Hのシステムを設置すればよい。
V2Hシステムは、三菱電機のSMART V2Hとニチコンの「トライブリッド」のどちらが良いか知りたい。
という事で早速、業者さんに見積もりの依頼をしてみた。
2018年4月9日月曜日
2018年3月3日土曜日
2018年3月1日木曜日
2017年9月28日木曜日
ニチコンのトライブリッド蓄電システム
今までは、三菱電機EV用パワーコンディショナ「SMART V2H」が一番良いと思っていたけど、蓄電池も連携できるニチコンのトライブリッド蓄電システムの方が、良いかな?
2017年8月31日木曜日
電気自動車(EV)の普及局面では「ビークル・トゥー・ホーム(V2H)」の導入が技術的な課題
富士通コンポが一時ストップ高、EV普及時の「V2H」でカギ握る存在に(富士通コン) 2017年08月31日[minkabu PRESS] - みんなの株式 (みんかぶ)
V2Hと言えば、三菱電機EV用パワーコンディショナ「SMART V2H」が一番良さそうだけど、これからいろいろなメーカーから出てくるのかな?
もっと安くて性能が良いのが出ると嬉しいな~
V2Hと言えば、三菱電機EV用パワーコンディショナ「SMART V2H」が一番良さそうだけど、これからいろいろなメーカーから出てくるのかな?
もっと安くて性能が良いのが出ると嬉しいな~
2017年8月29日火曜日
2017年7月8日土曜日
日産リーフの中古車がそんなに安いのなら、
news.yahoo.co.jp
日産リーフの中古車がそんなに安いのなら、太陽光発電システム+スマートV2Hと中古リーフを連携させて、オフグリッド生活を検討したい。
総費用は数百万円掛かるだろうか?
だとすると、元を取るのに20年くらいはかかりそうだ。
もう少し、システム価格が下がらないだろうか?
日産リーフの中古車がそんなに安いのなら、太陽光発電システム+スマートV2Hと中古リーフを連携させて、オフグリッド生活を検討したい。
総費用は数百万円掛かるだろうか?
だとすると、元を取るのに20年くらいはかかりそうだ。
もう少し、システム価格が下がらないだろうか?
2016年11月30日水曜日
東光高岳、V2Hシステムを来春市場投入
東光高岳、V2Hシステムを来春市場投入
どんな仕様になるのか楽しみ。
海岸からの距離が2km以内の塩害地域でも設置可能だと良いのだが…
東光高岳は、V2H(自動車から宅内への給電)システムを市場投入する。電気自動車(EV)向け急速充電器で培ったノウハウを生かして開発を進めており、来年4月の販売開始を目指している。三菱電機のEV用パワーコンディショナー「SMART V2H」の対抗機種になるのかな?
どんな仕様になるのか楽しみ。
海岸からの距離が2km以内の塩害地域でも設置可能だと良いのだが…
2016年6月24日金曜日
住宅用FITの終了を見越したリフォーム商品、鍵は「走る蓄電池」
住宅用FITの終了を見越したリフォーム商品、鍵は「走る蓄電池」
2019年ごろから住宅用太陽光のFIT買取が終了する家庭が登場しはじめる。これを見据えた住宅リフォーム商品を、積水化学工業が発売する。電気自動車やプラグインハイブリッド車を住宅とつなぐ「Vehicle to Home」を活用して、これまで売電していた電力を住宅全体で有効活用できるようにする狙いだ。
積水化学工業 住宅カンパニーは2016年6月23日、リフォーム事業の新商品として、太陽光発電システム(PV)、電気自動車(EV)およびプラグインハイブリッド(PHEV)が電力連携する「V to Heimリフォーム」(以下、V2Hリフォーム)を同年7月より発売すると発表した(図1)。同社が建築したPV搭載住宅のユーザー向けに販売する。
図1 「V to Heimリフォーム」のイメージ 出典:積水化学工業
2016年4月18日月曜日
電気自動車やPHEVは災害のとき発電できる?
電気自動車やPHEVは災害のとき発電できる?
今後の課題の一つとしてですが、家屋が倒壊や土砂災害から免れ、とりあえず住み続けられる状況の場合、太陽光発電とV2Hの設備、電気自動車があれば、停電になっても電気の供給ができるので、少しは助かりますね。
結論:車種により、車の外に供給できる電力は異なります。ちょっとした照明や携帯の充電程度はどの車でもできますが、家一軒分の電力を賄うためには、V2H対応の車と専用の機器が必要です。熊本地震でたいへんな災害となっていて、心が痛みます。
今後の課題の一つとしてですが、家屋が倒壊や土砂災害から免れ、とりあえず住み続けられる状況の場合、太陽光発電とV2Hの設備、電気自動車があれば、停電になっても電気の供給ができるので、少しは助かりますね。
2016年3月4日金曜日
イナバの倉庫は太陽光発電システムが載っても大丈夫
イナバ倉庫PVシステムは、イナバの倉庫と太陽光パネルやパワコンなどの太陽光発電システムに必要な製品をパッケージ化している。倉庫の屋根を活用して東芝製の太陽光パネルを設置する。パネルは東芝製の太陽光パネルを提供するという。
イナバ倉庫PVシステムは屋根で発電した電力の用途に合わせて、3種類のタイプを用意。1つ目が「V2H(Vehicle to Home)タイプ」だ。V2Hシステムを利用して、電気自動車の充電に活用できる。
価格はV2Hタイプで620万円程度から。今後倉庫の設置を検討している新規ユーザーをメインターゲットに提案を進めていく方針だという。ちょっと、興味があるね。
2016年3月2日水曜日
EV用パワーコンディショナー「SMART V2H」の一般販売を開始
ポイントは「住宅用」と「総合力」、三菱電機の太陽光発電事業戦略 (3/3)
3月に発売するEV用パワーコンディショナー「SMART V2H」の新製品は、塩害対策が進んでいるのだろうか?
「ENEDIA」の「ためる」の強化としては、蓄電ソリューションの拡充を実現する。新たにEV用パワーコンディショナー「SMART V2H」の一般販売を開始する他、NECとの提携による定置型電池の販売を推進する。
「SMART V2H」は従来、系統接続機器として認証を得るために車両の特定が必要となっており手続きの問題で従来は「モニター販売」としてきた。しかし3月に発売する新製品では、ソフトウェア制御により車両との認証操作を排除することを可能とし、これにより車両特定が不要となり、一般販売が可能となったという。ENEDIAの蓄電ソリューションとして三菱電機では、以前からEVを家庭の蓄電池とすることを提案してきたが、新製品により従来以上に提案しやすい環境を実現できたとする。E暮らしを考える: 三菱電機 ENEDIAエネディア
3月に発売するEV用パワーコンディショナー「SMART V2H」の新製品は、塩害対策が進んでいるのだろうか?
施工上の注意
塩害地域への設置について
海岸からの距離
~2km
塩害地域(設置不可)
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