2018年8月22日水曜日

10分に短縮、EV急速充電器を日中共同開発へ

10分に短縮、EV急速充電器を日中共同開発へ(読売新聞) - Yahoo!ニュース
500キロ・ワット以上の実用化を目指す。日本の充電時間は30分程度かかるが、最短で10分以下に短縮される。
これは期待したい。

日本の急速充電器の規格「CHAdeMO(チャデモ)」で充電時間が短縮されるのかな?

新しい規格で今のリーフが充電できないというのも困るけど…

2018年8月14日火曜日

HTBエナジーから8月分請求書が来た。

電力使用量は、137kWh
請求金額は、3,520円

ちなみに、去年の8月は、

電力使用量は、113kWh
請求金額は、2,863 円

今年は猛暑でエアコンの電気代が増えたかな?

2018年8月10日金曜日

2014年式日産リーフG 24kWhモデルの再リースは断念


来年で5年リース満了となる2014年式日産リーフ ZE0 G 24kWhモデルの再リースを検討していたが、見積書をもらったところ、再リース料が結構高いので、断念しようと思う。

タイミングを見計らい、新型リーフに乗り換えだ。

2018年8月8日水曜日

安倍政権の法改正で太陽光発電バブル崩壊…関連企業で撤退&経営危機続出

確かに、制度設計が悪かった点は否めないけど…

安倍政権の法改正で太陽光発電バブル崩壊...関連企業で撤退&経営危機続出 - ビジネスジャーナル/Business Journal | ビジネスの本音に迫る

 12年に始まったFITは40円(キロワット時)という高い買い取り価格を設定した。株式や債券と比べても高い利回りが期待できることから、申請件数が膨れ上がった。  まず権利だけ取得して建設は後回し、という事例が続出。ドイツの2倍超と、世界的にも高水準の価格での売電の権利を、最初から転売する目的で申請するケースも多発した。
真夏の電力需要のピークは、晴天で気温が上がる午後に集中する。太陽光発電は、夏の電力需要のピーク時に威力を発揮する電源なのだ。電力不足を回避できたのは、太陽光発電バブルがもたらしたケガの功名といえそうだ。

2018年8月7日火曜日

太陽光発電設備の保守点検

去年の9月に締結した太陽光発電設備保守点検契約

その後、音沙汰なしだったが、今日、「保守点検のご報告」が届いた。
どうやら、7月19日に点検が行われたようだ。
点検の結果は異常なし。

4年に1度の定期点検で、今回の費用は86,400円。
1年あたり21,600円になる。

2018年8月6日月曜日

プチソーラー、2018年7月の月間発電



事前シミュレーションで7月の発電量は、5,233kWhなので、約33%の上振れ。
前年同期比では-4%。
まずまずの発電量でした。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

ちなみに、1日の最高発電量は、7月10日の303 kWhだった。

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