2016年5月31日火曜日

2016年5月26日木曜日

日産が60kWhの電池パック

日産自動車は2016年5月25日、電池容量を60kWhに高めた電気自動車(EV)用のリチウムイオン電池パックを「人とくるまのテクノロジー展 2016」(2016年5月25~27日、パシフィコ横浜)に参考出品した。
 同社のEV「リーフ」は2015年12月に電池容量を30kWhとした部分改良モデルが登場した。同モデルは航続距離がJC08モードで280km、実際に使用したときの航続距離は200km程度になっている。今回、参考出品した60kWh品を搭載した場合、JC08モードの航続距離は500km以上、実際の航続距離も400km近くになる可能性がある。
我が家のリーフの実電費は7.2 km/kWhくらいなので、60kWhの電池パックを積めば、満充電で432㎞の航続距離となる計算だ。

早く実用化されないかな~

2016年5月25日水曜日

2016年5月24日火曜日

2016年5月16日月曜日

再生可能エネルギー発電設備に係る課税標準の特例措置 (固定資産税)


概要 
再生可能エネルギーの固定価格買取制度の認定を受けた発電設備に対して、固定資産税を軽減する措置。 
対象設備 
再生可能エネルギーの固定価格買取制度の認定を受けて取得された再生可能エネルギー発電設備。ただし、住宅等太陽光発電設備(低圧かつ10kW未満)を除く。
措置内容 
対象設備について新たに固定資産税が課せられることとなった年度から3年度分の固定資産税に限り、課税標準を、課税標準となるべき価格の2/3に軽減
適用期間 
平成26年3月31日まで
固定資産税の納税通知書が届いた。
償却資産の課税標準額は申告額の2/3になっているので、間違いなく適用されているようだ。

2016年5月13日金曜日

プチソーラー、1日の最高発電量を更新



太陽光発電システム稼働後、1日の発電量として最高値を更新したのは、5月4日で、338kW。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年5月12日木曜日

2016年5月11日水曜日

低コストでパネル出力30年保証! Looop Home

低コストでパネル出力30年保証! Looop Homeで住宅用太陽光発電システム販売に参入へ  ~MY発電所キットで1,400件の実績を持つLooopより~

【Looop住宅用太陽光発電システム「Looop Home」のポイント】
(1)国内メーカーとしての最安値に挑戦
 産業用で培った商品開発力と調達力で住宅用でも高品質かつ低価格を実現しました。

(2)自信のソーラーパネル出力30年保証
 30年の出力保証を提供し、「長期信頼性」の新しい概念を打ち出しました。

(3)安心のシステム10年保証
 長く安心してお使いいただくために、システム10年保証を提供いたします。

(4)耐環境性にも優れた両面ガラス構造の新型パネル「NEXTOUGH(R)」採用
 高耐塩害性の両面ガラスパネルにより、長期間にわたり劣化を抑え信頼を向上、また耐荷重性にも優れ、積雪地域でも実力を発揮します。

(5)信頼の国産パワーコンディショナを採用(IDEC・オムロン・田淵電機)
 太陽の光を無駄なく変換する国産パワーコンディショナを採用しました。

(6)優良架台メーカーのみを厳選採用
 多くの実績を持つ優良メーカーの良質な架台で、ソーラーパネルをしっかりと支えます。

(7)HEMSでみえる化標準搭載
 HEMS(住宅用エネルギー管理システム)を標準搭載。電力・エネルギー利用状況をみえる化し、簡単に省エネができます。
Looop Homeの紹介ページ

2016年5月9日月曜日

HTBエナジー供給開始



今日からHTBエナジーによる電力供給開始。
先日交換してもらったスマートメーターもしっかり稼働しているようだ。
スマートメーターは、電気使用状況の見える化を可能にする電力量計なので、契約アンペアの見直しにも便利だ。



2016年5月7日土曜日

プチソーラー、4月の月間発電量


事前シミュレーションで4月の発電量は、6,047kWhなので、約4%の下振れ。
月間発電量としては初めてのマイナス。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年5月6日金曜日

ブログアーカイブ