2016年12月26日月曜日

2016年12月19日月曜日

2016年12月14日水曜日

HTBエナジーから12月分請求書が来た。


11月24日に電気をたくさん使っているのは、関東にも真冬並みの強い寒気が流れ込み、寒かったからですね。

電力使用量は、99kWh
請求金額は、2,400 円

ちなみに、去年の12月は、

電力使用量は、99 kWh
請求金額は、2,762 円

2016年12月12日月曜日

2016年12月7日水曜日

EV車の充電が10分で完了!欧州幹線道路に超高出力充電設備の合弁事業スタート

2016年12月1日、フォルクスワーゲン・グループ(アウディ、ポルシェ含む)、BMWグループ、ダイムラー、フォードが欧州の主要幹線道路に超高出力の急速充電設備を設置するための合弁事業を行なうことが発表された。 
これは大容量のバッテリーを搭載する電気自動車、電動トラックなどに対応した350kWという高出力の直流充電装置を主要幹線道路に設置するための合弁事業で、ヨーロッパで約400ヶ所の充電ステーションを構築する。これは自動車メーカーの枠を超え、次世代の電動車に対応するコンバインド・チャージング・システム(CCS:コンボ方式)による充電設備ネットワーク構築なのだ。 
計画されている出力350kWの超高速・高出力充電のネットワークは、現在展開されている充電システムの速度を大幅に上回る。このネットワークの構築は、2017年に開始される予定で、欧州で約400ヶ所の設置が初期目標として計画されてる。 
この事業によりユーザーは2020年までに数1000ヶ所の高出力充電ステーションの利用が可能になる。幹線道路や主要道路沿いのオープンネットワークの充電ステーションによって、これまで大半の電気自動車のドライバーが実現できなかった長距離走行を可能にすることが目標で、充電が従来のガソリンスタンドの給油と同じくらい簡単で早くなることが目標だ。 
ヨーロッパの電気自動車向けの充電システムは、交流、直流のいずれにも対応する200kW(1000V/200A)のコンバインド・チャージング・システム(CCS:コンボ方式)が展開されていたが、新たな超高速充電は出力を350kWにして、充電速度を大幅に高めるというシステムだ。これにより、充電時間は10分以下になると予想される。 
日本で規格化したCHAdeMO(チャデモ)方式の場合、急速充電の出力は50kW(500V/125A)で、80%充電に要する時間は30分とされている。CHAdeMO協議会は充電設備の高出力化については2020年までに150kW化することを目標としている。
日本では、CHAdeMO(チャデモ)方式の150kW化により、充電は何分で完了するのだろう?

出力が3倍だから、やはり10分で充電できるのかな?

早く、そうなって欲しいね。

2016年12月5日月曜日

2016年12月3日土曜日

待ってろ、テスラ!ポルシェ初のEV、年間販売目標2万台!?

ポルシェがフランクフルト・モーターショー15で公開した「ミッションE」。
このモデルは2020年末の市販化を目指す同社初のピュアEVで、テスラの「モデルS」などに対抗する4ドアスポーツサルーンとなっています。
4年後が楽しみ。

買いたいな~

2016年12月2日金曜日

欧州はEV時代へ加速 VW・ポルシェ・アウディ、BMW、ダイムラー、フォードが先例のない提携へ

欧州はEV時代へ加速 VW・ポルシェ・アウディ、BMW、ダイムラー、フォードが先例のない提携へ
ポルシェおよびアウディを含むフォルクスワーゲングループが、BMWグループ、ダイムラーAG、フォード・モーター・カンパニーとヨーロッパの主要幹線道路に超高速高出力充電設備設置のための合弁事業を計画すると発表した。
日本でも、もっと急速充電器が増えてほしい。

EVの車種も増えてほしい。

プチソーラー、11月の月間発電量


事前シミュレーションで11月の発電量は、4122kWhなので、約2%の上振れ。
前年同月比では-0.05%と、ほぼ前年並み。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年12月1日木曜日

2016年11月30日水曜日

東光高岳、V2Hシステムを来春市場投入

東光高岳、V2Hシステムを来春市場投入
東光高岳は、V2H(自動車から宅内への給電)システムを市場投入する。電気自動車(EV)向け急速充電器で培ったノウハウを生かして開発を進めており、来年4月の販売開始を目指している。
三菱電機のEV用パワーコンディショナー「SMART V2H」の対抗機種になるのかな?
どんな仕様になるのか楽しみ。
海岸からの距離が2km以内の塩害地域でも設置可能だと良いのだが…

2016年11月24日木曜日

電気自動車は燃料電池車よりも経済的に排出ガスが削減できる?

電気自動車は燃料電池車よりも経済的に排出ガスが削減できるという研究結果が明らかに
あらゆる観点から見て、電気自動車(EV)を選択した方が水素燃料電池自動車よりもクルマから排出される温室効果ガスを低コストで削減することが出来るという研究結果が明らかになった。これは、スタンフォード大学とミュンヘン工科大学が共同研究を行い、『Energy』誌に掲載されたもの。この研究によると、燃料電池車は走行に必要なエネルギーとその生産性を計算すると、電気自動車の2倍の電気エネルギーが必要だという。両者とも走行の際に排出ガスを出すことはないので、どちらも同じように環境にやさしいクルマである。だが、EVは水素を充填するよりも、より経済的に排出ガスを削減できるのだ。
研究員らは米国サンフランシスコから約40マイル(約64km)南東にあるカリフォルニア州ロスアルトス・ヒルズの地域をケース・スタディとして研究した。まず、2035年に町の38%のクルマがEVか燃料電池車のどちらかになると仮定し、その際にこの町では余ったソーラーパワーで水素を作り、EVのバッテリーを送電網が限度に達した時に電気を供給する蓄電として使うなど、あらゆるシナリオを想定してデータをコンピューターにかけたという。また、この研究では、2025年までにEVが従来型のクルマに対する"価格競争"相手になることも考慮されている。
太陽光発電を有効利用することが前提のようだ。

今後、各自動車メーカーが電気自動車に参入することが見込まれているが、選択肢が多くなり、車選びが楽しみになるな~

2016年11月21日月曜日

2016年11月18日金曜日

2016年11月16日水曜日

HTBエナジーから11月分請求書が来た。

電力使用量は、77kWh
請求金額は、2,035 円

ちなみに、去年の11月は、

電力使用量は、94 kWh
請求金額は、2,652 円

2016年11月8日火曜日

プチソーラー、10月30日の週の週間発電量


10~11月としては、まずまずの発電量。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

ちなみに、この週の1日当たりの最大発電量は248kWh


2016年11月2日水曜日

プチソーラー、10月の月間発電量


事前シミュレーションで10月の発電量は、4579kWhなので、約2%の下振れ。
前年同月比では-31%。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年11月1日火曜日

2016年10月25日火曜日

2016年10月20日木曜日

2016年10月18日火曜日

HTBエナジーから10月分請求書が来た。


電力使用量は、84 kWh
請求金額は、2,141 円

ちなみに、去年の10月は、

電力使用量は、96 kWh
請求金額は、2,677 円

84 kWhに近いのは去年の6月で、

電力使用量は、82 kWh
請求金額は、2,663 円

ということで、安くなっていることは確かなようだ。

2016年10月12日水曜日

プチソーラー、10月2日の週の週間発電量


晴れの日が少なく、やや物足りない発電量。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年10月5日水曜日

プチソーラー、9月の月間発電量


事前シミュレーションで9月の発電量は、4840kWhなので、約5%の下振れ。
前年同月比では-6%。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年10月4日火曜日

2016年9月27日火曜日

BMW「i3」新開発のバッテリー搭載で航続距離が大幅延長

BMW「i3」新開発のバッテリー搭載で航続距離が大幅延長 ~従来モデルから70%アップ~
ビー・エム・ダブリューは、大幅な航続距離の延長を実現した電気自動車「BMW i3(アイ・スリー)」の新型モデルを、10月1日(土)より販売を開始する。
新型「i3」では、大容量バッテリーの搭載による航続距離の延長(JC08モードで従来モデルから70%アップの390kmを実現)、インテリアの一新、ボディカラーの追加で大幅に商品力を向上すると共に、新たな選択肢を提供する。
そして、

BMWのEV・PHEV専用の公共充電サービス「ChargeNow」を開始
ビー・エム・ダブリューは、同社の電気自動車、およびプラグインハイブリッド自動車専用の公共充電サービス「ChargeNow(チャージナウ)」を導入し、10月1日(土)よりサービスを開始する。
BMWグループは、経営方針である「持続可能なモビリティの実現」に向けて、電動化技術「eDrive」を搭載した電気自動車「i3」、プラグイン・ハイブリッド自動車の「i8」「X5 xDrive40e」「330e」「225xeアクティブ ツアラー」といった電動化モデルを市場導入しているが、今回、より快適かつ利便性に優れたeモビリティ・ライフを提供するとともに、電動化モデルの更なる普及に向けて、ChargeNowによる公共充電サービスを日本市場で開始する。
専用のChargeNowカードにより、国内最大の充電器ネットワークである「NCSネットワーク」の充電器の利用が可能となる(2016年8月末時点の設置数は、普通充電器が約8500基、急速充電器が約5500基、合計で約1万4000基)。
ChargeNowは、10月1日(土)以降の初年登録車に標準付帯され、月会費、および充電器利用料(急速および普通)が初年度無料となる。さらに、普通充電器の利用料は永久無料とすることで、高い顧客メリットを実現している。
また、車内ナビゲーションシステム上や、無料の専用スマートフォンアプリ「ChargeNow App」内で、全国の提携充電ステーションをマップ上に表示したり、充電ステーションの詳細(急速充電器と普通充電器の設置数など)や、充電器ごとのリアルタイム満空情報を入手することが可能である。
これにより、ドライブ中に充電が必要な際に、最寄りの充電ステーションの充電器の空き状況が手軽に確認できるため、効率的なドライブを愉しむことができる。

ChargeNowの料金プラン(新車購入の場合)

対象モデル:(普通充電器向けサービス)i8/X5 xDrive40e/330e/225xe アクティブ ツアラー/(急速・普通充電器向けサービス)i3
使用可能な充電器:(普通充電器向けサービス)NCSネットワークの普通充電器/(急速・普通充電器向けサービス)NCSネットワークの急速および普通充電器
月会費(消費税抜):(普通充電器向けサービス)無料(2年目より2,500円/月)/(急速・普通充電器向けサービス)無料(2年目より5,000円/月)
利用料金 (消費税抜):(普通充電器向けサービス)普通充電:無料 /(急速・普通充電器向けサービス)普通充電:無料/急速充電:無料(急速は2年目より15円/分)
急速充電器を使う場合、2年目以降の会費が5000円/月と日産よりだいぶ高く、さらに都度利用料金も掛かるようだ。

プチソーラー、9月18日の週の週間発電量


雨の日が多く、全く物足りない発電量。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年9月20日火曜日

プチソーラー、9月11日の週の週間発電量


秋雨前線で晴れの日が少なく、物足りない発電量。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年9月16日金曜日

シボレーのコンパクトEV『新型ボルト』の航続距離が383kmに! 日産リーフを210kmも上回る

シボレーのコンパクトEV『新型ボルト』の航続距離が383kmに! 日産リーフを210kmも上回る

米国では約386万円で販売予定



 ゼネラルモーターズは9月13日、2017年モデルのボルトEVを発表した。米国では今年の年末までに発売が開始されるこのモデルは、コンパクトな5ドアハッチバックボディのピュアEVだ。


 最大の特徴は航続距離の長さ。一度の満充電で走れる距離は米国環境保護庁(EPA)基準で238マイル(383km)になったというのだ。この距離は最大のライバルとなるであろう、日産リーフの107マイルの倍以上となる数値である。
 日本では発売されないのかな?

プチソーラー、9月4日の週の週間発電量


9月としてはまずまずの発電量。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年9月15日木曜日

HTBエナジーから9月分請求書が来た。

電力使用量は、126 kWh
請求金額は、2,848 円

ちなみに、去年の9月は、

電力使用量は、121 kWh
請求金額は、3,190 円

126 kWhに近いのは去年の5月で、

電力使用量は、124 kWh
請求金額は、3,713 円

ということで、安くなっていることは確かなようだ。

2016年9月9日金曜日

日産自動車は2018年に電気自動車(EV)「リーフ」を全面改良

日産、次期「リーフ」の電池を売却予定子会社から調達
 新型リーフにはAESC製の容量40キロワット時のリチウムイオン電池を搭載する。現行の航続距離280キロメートル仕様は容量30キロワット時の電池を搭載しており、単純計算で新型リーフの航続距離は1・3倍となる。航続距離は車体軽量化などでさらに伸びる可能性がある。
容量40キロワット時なら、実用平均電費7.0km/kWhで280kmの航続距離になるので、遠出も苦にならないな。
買換えが楽しみだ。

2016年9月8日木曜日

買い取り期間終了を迎えると、電力の買い取り価格は4分の1以下に下がる見通し。

 19年には住宅用太陽光発電の余剰電力を固定価格で買い取る制度の開始から10年を迎え、10キロワット未満の買い取り期間が終了時期を迎える。このため、上脇執行役員は「電力を売るメリットが少なくなり、使う方がメリットになる時期が近づいている」と見る。
 積水化学は1999年にPVを標準搭載した住宅を発売。これまでに建設したPV搭載住宅は17万棟超で、世界最多と言われる。このうち約7万棟が、09年の余剰買い取り制度の開始に合わせて売電を始めている。19年に買い取り期間終了を迎えると、電力の買い取り価格は4分の1以下に下がる見通し。7万棟のほとんどが制度から離脱すると予想している。
蓄電池が無い家は、蓄電池を買うより、 電気自動車を買ってV2Hにした方が、良いんじゃないかな?

2016年9月7日水曜日

プチソーラー、8月の月間発電量


事前シミュレーションで8月の発電量は、6192kWhなので、約18%の上振れ。
前年同月比では+15%。

5月の6,928kWhを上回り、月間最高発電量を記録

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年9月6日火曜日

2016年8月31日水曜日

2016年8月23日火曜日

2016年8月20日土曜日

HTBエナジーの解約違約金が減額されて申し込みしやすくなりました

HTBエナジーの解約違約金が減額されて申し込みしやすくなりました
HTBエナジーの契約期間は、供給開始日から起算して1年間です。これまでHTBエナジーは1年未満での解約の場合、解約違約金として9,000円(税別)が発生すると定めていましたが、今回解約違約金が減額され、2,000円(税別)となりました。
HTBエナジーは、北海道電力エリア・東北電力エリア・東京電力エリア・中部電力エリア・関西電力エリア・中国電力エリア・九州電力エリアの家庭向けに電気を販売しています。各地域の電力会社よりも一律5%安くなるというとてもわかりやすい電気料金プランが特徴。契約アンペア数30A以上から申し込みができ、どの家庭も必ず今の電気代よりも安くなります。 
試しに使ってみてはいかがでしょうか?

2016年8月17日水曜日

HTBエナジーから8月分請求書が来た。

電力使用量は、101 kWh
請求金額は、2,461 円

ちなみに、去年の8月は、

電力使用量は、137 kWh
請求金額は、3,693 円

101 kWhに近いのは去年の12月で、

電力使用量は、99 kWh
請求金額は、2,762 円

ということで、安くなっていることは確かなようだ。

2016年8月16日火曜日

2016年8月12日金曜日

プチソーラー、7月31日の週の週間発電量


7月~8月としてはまずまずの発電量。週間最高発電量を更新

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年8月3日水曜日

プチソーラー、7月の月間発電量


事前シミュレーションで7月の発電量は、5,233kWhなので、約32%の上振れ。
前年同期比では+13%。
梅雨時に雨が少なかったのが幸いした。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年8月2日火曜日

2016年7月30日土曜日

プチソーラー、7月17日の週の週間発電量


梅雨明けして、7月としては上々の発電量。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年7月20日水曜日

プチソーラー、7月10日の週の週間発電量


そろそろ梅雨明けの7月としては上々の発電量。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年7月14日木曜日

HTBエナジーから7月分請求書が来た。


電力使用量は、81 kWh
請求金額は、2,175 円

ちなみに、去年の7月は、

電力使用量は、92 kWh
請求金額は、2,788 円

参考に去年の6月は、

電力使用量は、82 kWh
請求金額は、2,663 円

ということで、安くなっていることは確かなようだ。

2016年7月12日火曜日

2016年7月9日土曜日

運転費用年報報告

太陽光発電システムが稼働して1年が経過したので、一般社団法人太陽光発電協会  JPEA代行申請センター(JP-AC)に運転費用年報報告をした。

年間発電量:72,542kWh/年

審査中となっているが、大丈夫なのか?

2016年7月6日水曜日

プチソーラー、6月の月間発電量


事前シミュレーションで6月の発電量は、4,349kWhなので、約35%の上振れ。
前年同期比では+7%。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年7月5日火曜日

2016年7月1日金曜日

良いこと尽くめじゃないか。新型ソーラーパネル道路をテスト運用へ

良いこと尽くめじゃないか。新型ソーラーパネル道路をテスト運用へ
一石五鳥くらい狙っております。
アメリカのミズーリ州交通局は、国道66号線の一部にソーラーパネルを敷設すると発表しました。道路の脇に並べるのではないですよ。道路自体の表面に、強化ガラスでコーティングされたソーラーパネルを並べるとのこと。つまり、道路自体が太陽発電をするということです!
道路を使って発電するというアイデアは、高速道路を走る車が起こす風を使った発電や、タイヤと道路の摩擦を使った発電など、これまでにも何度か提案されてきました。
道路自体にソーラーパネルを敷き詰めるアイデアも少しずつ試されてきており、今回のミズーリ州交通局のプロジェクトもそれに連なるものです。
...しかしこちらの道路、ただ発電をするだけじゃないようです。
良いこと尽くめじゃないか。新型ソーラーパネル道路をテスト運用へ

すごいな~

2016年6月28日火曜日

2016年6月24日金曜日

住宅用FITの終了を見越したリフォーム商品、鍵は「走る蓄電池」

住宅用FITの終了を見越したリフォーム商品、鍵は「走る蓄電池」
2019年ごろから住宅用太陽光のFIT買取が終了する家庭が登場しはじめる。これを見据えた住宅リフォーム商品を、積水化学工業が発売する。電気自動車やプラグインハイブリッド車を住宅とつなぐ「Vehicle to Home」を活用して、これまで売電していた電力を住宅全体で有効活用できるようにする狙いだ。
積水化学工業 住宅カンパニーは2016年6月23日、リフォーム事業の新商品として、太陽光発電システム(PV)、電気自動車(EV)およびプラグインハイブリッド(PHEV)が電力連携する「V to Heimリフォーム」(以下、V2Hリフォーム)を同年7月より発売すると発表した(図1)。同社が建築したPV搭載住宅のユーザー向けに販売する。
図1 「V to Heimリフォーム」のイメージ 出典:積水化学工業 

2016年6月22日水曜日

2016年6月16日木曜日

新型「プリウスPHV」は太陽光発電能力が倍増、1日で5km走れる

新型「プリウスPHV」は太陽光発電能力が倍増、1日で5km走れる

太陽光発電で何km走る?

 プリウスPHVの新モデルは、走行に必要なエネルギーをまかなうソーラー充電システムを「量産車として世界で初めて」(トヨタ自動車)採用する。日本と欧州向けでは搭載するが、北米向けには設定しない。「北米市場ではソーラー充電システムのニーズがない」(トヨタ自動車の説明員)のが理由だ。日欧でも標準搭載ではなくオプション装備として設定する予定だ。 
 ソーラー充電システムは、現時点で走行距離5km分の発電が可能だ。晴天で好条件な場所にプリウスPHVを1日置くと最高で5km、平均で2.7kmを走行できるという。
1日で最高5㎞か。

 多いのか? 少ないのか?

2016年6月15日水曜日

2016年6月14日火曜日

HTBエナジーから6月分請求書が来た。

E暮らしを考える: HTBエナジー供給開始


電力使用量は、67 kWh
請求金額は、1,964 円

ちなみに、去年の6月は、

電力使用量は、82 kWh
請求金額は、2,663 円

28日間の検針なので単純に比較できないが、とりあえず電気代は安くなっているかな?

2016年6月9日木曜日

プチソーラー、5月の月間発電量


事前シミュレーションで5月の発電量は、5,426kWhなので、約28%の上振れ。

10月の6,520kWhを上回り、月間最高発電量を記録。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年6月8日水曜日

2016年6月6日月曜日

世界初、新型プリウスPHVは太陽光パネルを搭載

世界初、新型プリウスPHVは太陽光パネルを搭載
新しいプリウスPHVの大きな特徴が日本・欧州仕様車のみに採用される「ソーラー充電システム」の搭載。
図1 新型「プリウスPHV」に搭載する「ソラールーフ」(クリックで拡大)出典:トヨタ自動車
 ソーラー充電システムは、車両のルーフに搭載した太陽光パネル(ソーラールーフ)により太陽光発電し、その電力を駆動用バッテリーおよび12V(ボルト)バッテリー系統へ供給することができる。駐車中は駆動用バッテリーを充電し、走行中は駆動用バッテリーの消費を抑えることで、EV走行距離や燃費の向上に貢献する。充電スタンドがない駐車場や災害等で停電した場合でも、太陽光があれば駆動用バッテリーの充電が可能になる。
 さらに日本仕様のみの装備としてCHAdeMO規格に対応した急速充電機能なども備える。約20分で80%程度まで充電を行えるようにした。新型プリウスPHVの日本仕様車のJC08モード走行時におけるハイブリッド燃費は37km/lで、EV走行換算距離は60kmだ。
EV走行換算距離は60kmということだが、太陽光パネルの発電でどれくらい距離を延ばすことができるだろう?

EVやPHEVが太陽光発電の電気で走るのは理想形だから、駆動用に太陽光パネルを搭載する車が増えてくるだろう。

2016年5月31日火曜日

2016年5月26日木曜日

日産が60kWhの電池パック

日産自動車は2016年5月25日、電池容量を60kWhに高めた電気自動車(EV)用のリチウムイオン電池パックを「人とくるまのテクノロジー展 2016」(2016年5月25~27日、パシフィコ横浜)に参考出品した。
 同社のEV「リーフ」は2015年12月に電池容量を30kWhとした部分改良モデルが登場した。同モデルは航続距離がJC08モードで280km、実際に使用したときの航続距離は200km程度になっている。今回、参考出品した60kWh品を搭載した場合、JC08モードの航続距離は500km以上、実際の航続距離も400km近くになる可能性がある。
我が家のリーフの実電費は7.2 km/kWhくらいなので、60kWhの電池パックを積めば、満充電で432㎞の航続距離となる計算だ。

早く実用化されないかな~

2016年5月25日水曜日

2016年5月24日火曜日

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