2015年12月22日火曜日

2015年12月18日金曜日

VW初のPHEV、ゴルフ GTEはEVとしてどれだけ走れる?

E暮らしを考える: VW初のPHEV、ゴルフ GTE 発売



電気自動車(EV)として走るEモードでは、最長53.1kmの航続距離とあるが、実際のところ、どれくらい走れるのだろうか?

7掛けと考えると37㎞。
実用上は問題無さそうだが、もう少し伸びてほしい。

2015年12月15日火曜日

2015年12月10日木曜日

プチソーラー、11月の月間発電量


事前シミュレーションで11月の発電量は、4,122kWhなので、約2%の上振れ。
もうちょっと発電して欲しかった。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年12月9日水曜日

2015年12月8日火曜日

プチソーラー、11月22日の週の週間発電量


ちょっと物足りない発電量だが、こんなもんか。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年12月5日土曜日

メルセデス Cクラス、PHVを追加導入…発売は2016年1月

メルセデス Cクラス、PHVを追加導入…発売は2016年1月
メルセデスベンツ日本は、メルセデスベンツ『Cクラス』にプラグインハイブリッドモデル『C350 e アバンギャルド』『C350 e アバンギャルド ステーションワゴン』を追加し、12月4日より注文受付を開始した。発売は 2016年1月の予定。
C350 e アバンギャルドは、2.0リッター直列4気筒BlueDIRECTエンジンにブースト機能を併せ持つ高出力モーターを組み合わせ、システム最大出力は279psを発生する。また市街地から高速道路まで、電気モーターのみでの走行が可能で、航続距離は最大約30km。リチウムイオンバッテリーのフル充電までの時間は、走行しながら充電する「CHARGE」モードで約40分、AC200V電源使用で約4時間。JC08モード燃費はセダンが17.2km/リットル、ステーションワゴンが16.5km/リットルと、優れた環境性能を実現する。
フォルクスワーゲン、アウディに続いて、ベンツからもPHVが登場したが、こちらは航続距離が約30㎞とやや少なめ。
価格も高いので、候補にはならないだろう。

2015年11月17日火曜日

プチソーラー、11月8日の週の週間発電量


まるまる晴れたのは1日だけだったかな?
最低記録。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年11月13日金曜日

2015年11月5日木曜日

プチソーラー、10月の月間発電量は最高発電量を更新


事前シミュレーションで10月の発電量は、4,579kWhなので、約42%の上振れ。
晴れた日が多く、予想以上の発電をしてくれた。

8月の6,336kWhを上回り、月間最高発電量を記録。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年11月4日水曜日

プチソーラー、10月25日の週の週間発電量


ほぼ毎日晴れたので、そこそこ発電してくれた。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年10月27日火曜日

プチソーラー、10月18日の週の週間発電量


一日の発電量はそれほど多くは無いが、毎日晴れたので、そこそこ発電してくれた。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年10月20日火曜日

2015年10月15日木曜日

VW初のPHEV、ゴルフ GTE 試乗

VW初のPHEV、ゴルフ GTE に試乗した。

試乗車は充電量が少なかったが、Eモードで発進し、試乗コースの終盤でエンジンが掛かった。
コースが短く交通量も多かったので、GTEモードは体験できなかった。

ロードノイズは日産リーフより少し大きいような感じがした。
もっとアクセルを踏み込んでみたかった。


E暮らしを考える: VW初のPHEV、ゴルフ GTE 発売

独フォルクスワーゲン、ディーゼル戦略を見直しEV開発を強化

航続距離をさらに伸ばしたプラグインハイブリッド、最大300kmの航続距離を可能にする量産型電気自動車等の開発に注力するとしている。

2015年10月7日水曜日

アウディ初のプラグインハイブリッドモデル「A3 Sportback e-tron」発表

アウディ初のプラグインハイブリッドモデル「A3 Sportback e-tron」発表 
アウディ ジャパンは、アウディ初のプラグインハイブリッドモデル(PHEV)、「アウディA3 Sportback e-tron」を10月7日発表。2015年内に販売を開始する。
「A3 Sportback e-tron」は、ガソリン直噴ターボの1.4 TFSIエンジンに加えて、駆動用の電気モーターと、外部から充電が可能な高電圧リチウムイオンバッテリーを搭載。電気モーター単独のEVモードで、52.8kmの走行を可能にしている。また、TFSIエンジンと電気モーターを併用したハイブリッドモードでも、JC08モードで23.3km/?という卓越した燃費効率と、0-100km/hを7.6秒で加速する俊敏なパフォーマンスを実現した。
フォルクスワーゲンのゴルフ GTEと似たようなスペックのPHEVだが、アウディの方が価格は少し高め。

フォルクスワーゲンは今、排ガス規制を逃れるためにディーゼル車に不正なソフトウエアを搭載していた問題でブランドイメージは失墜しているが、選ぶならどっちが良いかな?

アウディ、ブランド初のPHEV「A3 スポーツバック e-tron」発表会

プチソーラー、9月の月間発電量


事前シミュレーションで9月の発電量は、4840kWhなので、約1%の上振れ。
晴れた日が少なかったが、予想通り発電してくれた。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年9月29日火曜日

2015年9月25日金曜日

2015年9月15日火曜日

2015年9月10日木曜日

プチソーラー、8月30日の週の週間発電量


秋雨前線の影響で晴れた日が殆ど無かった。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年9月9日水曜日

VW初のPHEV、ゴルフ GTE 発売

最近、プラグインハイブリッドカーの話題が目につくようになってきた。

ゴルフ GTEは電気だけで53㎞走るようだが、それだと、日常の街乗りはすべて電気で賄えるし、遠出も安心だ。

アウトランダーだと車体が大きすぎるし、プリウスPHVのEV走行距離は26.4㎞とちょっと短いので、ゴルフGTEはちょうど良いかもしれない。


VW初のPHEV、ゴルフ GTE 発売…EV航続距離は最長53.1km
フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、フォルクスワーゲン初のプラグインハイブリッド(PHEV)『ゴルフ GTE』を9月8日より発売する。

パワートレインは、最高出力150psを発生する1.4リットルのTSIエンジンと、最高出力109psの電気モーターを内蔵した6速DSGで構成。駆動用バッテリーは、外部からの充電が可能なエネルギー容量8.7kWhのリチウムイオンバッテリーを採用している。

ドライブモードは、「E」「ハイブリッド(HV)」「GTE」の3種を用意。電気自動車(EV)として走るEモードでは、最長53.1kmの航続距離を実現。さらに最高時速130kmまで、電気モーターによる鋭い加速を味わうことができる。また、エンジンと電気モーターを効率よく駆動して走行するHVモードでは、23.8km/リットル(JC08モード)の低燃費を達成。GTEモードでは、スポーツモデル「GTI」譲りのスポーティな走りを実現。1.4リットルTSIエンジンと電気モーターが同時に作動して、0-100km/h加速7.6秒3という俊足を披露する。

「ハイブリッド燃費で負けるが、走りでは負けない?」フォルクスワーゲン ゴルフGTE購入ガイド 

2015年9月8日火曜日

プチソーラー、8月の月間発電量


事前シミュレーションで8月の発電量は、6192kWhなので、約2%の上振れ。
後半は晴れた日が少なかったが、トータルではそこそこ発電してくれた。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年9月1日火曜日

2015年8月27日木曜日

移動可能な独立型太陽光カーポート

世界初、移動可能な独立型太陽光カーポート、再生可能エネルギー100%でEV充電

カリフォルニア州サンディエゴ市に拠点を置くEnvision Solar社は、世界で最初の「移動可能な太陽光発電カーポートシステム」を開発した。
この独立型太陽光発電カーポートは2.5kWまたは3.3kWの太陽電池を備え、年間3800~7000kWh発電できる。発電量が多くなる理由は、同社の専売特許となる追尾システムを使用しているからである。さらに、このシステムには21.6kWhの蓄電池も備えている。 
系統と接続しない簡単な設置方法なので、土台作りやケーブルの埋設などの土木工事が必要無い、素晴らしいアイデアだ。

問題は、台風などの強風で、飛んで行ってしまわないか、対策が必要だろう。

2015年8月25日火曜日

2015年8月19日水曜日

三菱 アウトランダーPHEV、積水化学のV2Hシステム住宅と連系可能に

三菱 アウトランダーPHEV、積水化学のV2Hシステム住宅と連系可能に 
積水化学工業 住宅カンパニーは、「V to Heimシリーズ」について、プラグインハイブリッド自動車(PHEV)との連系を8月27日から開始すると発表した。住宅とPHEVと電力系統の連系は同社が初めてとなる。 
今年7月末には累計で380棟を超えるなど、着実に受注棟数を伸ばしている。
早く、塩害対策して欲しい~

2015年8月18日火曜日

2015年8月11日火曜日

プチソーラー、8月2日の週の週間発電量


毎日晴れたが、週間最高発電量は更新しなかった。
気温が高いせいかな?

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年8月5日水曜日

プチソーラー、7月の月間発電量


事前シミュレーションで7月の発電量は、5233kWhなので、約17%の上振れ。
梅雨時に雨が多かったが、トータルでは予想以上に発電してくれた。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年7月29日水曜日

プチソーラー、7月19日の週は週間最高発電量を更新


平成27年の梅雨明けは7月20日ごろで、先週は晴れた日が多く、1,845kWh。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年7月28日火曜日

日産が今年後半に「リーフ」の航続距離300kmへ、後継車登場は誤報

日産が今年後半に「リーフ」の航続距離300kmへ、後継車登場は誤報

今年の後半に日産のEV専用車「リーフ」がマイナーチェンジを受け、航続距離300kmを達成する。某新聞社などからリーフ後継車の発売と情報が出ているが、日産広報に確認したところ、「全くの誤報です」とのこと。
編集部の独自調査によると、今回の「リーフ」マイナーチェンジの目玉は何と言っても、搭載される電池性能を大幅に改善し、現行のJC08モードの航続距離228kmから約300kmと約3割増を実現する点。

300kmの航続距離を実現すると、かなり普通乗用車の感覚で利用できる範囲になってくる。日本国内の充電インフラはすでに14,000基を超え、行政とメーカー協業団体により、さらに拡充を推し進めている。EV普及のイチバンのネックが航続距離。この点を打開するため、日産は搭載電池の研究開発を進めてきていた。
ゴーン社長も「今年後半には…」と話していた航続距離拡大に向けた研究成果の第一弾がこのリーフに搭載される改良された最新リチウムイオン電池とみられる。
ガソリンに比べ充電料金が安いEV車。このランニングコストの魅力でEVブームが来るか、注目だ。
300kmの航続距離といっても、実際の電費を考えると満充電で220㎞位、80%充電で180㎞位だろう。
それでも、だいぶ使いやすくなりそうだ。

再来年のフルモデルチェンジを期待していたのだが、後継車は誤報ってことは、まだまだ先になるのかな?

2015年7月23日木曜日

プチソーラー、6月の月間発電量


システムが稼働したのが6月5日の午後なので、実質6日からの月間発電量は4,555kWh。
こうしてグラフを見ると、晴れた日が少なかった。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年7月18日土曜日

パズルのように屋根を埋められる太陽電池

パズルのように屋根を埋められる太陽電池、公称値以上の最大出力を保証 

三菱電機は住宅向け太陽電池モジュールの新製品「マルチルーフ 230Wシリーズ」を2015年8月25日に発売する。さまざまな形状をラインアップし、屋根の形状に合わせた効率の良いモジュール配置を可能にした。さらに工場出荷検査時にモジュールの公称最大出力値以上の出力確保を保証している。



限られた屋根のスペースを有効活用するために、多彩な形状をラインアップした。
屋根の形状に合わせて最適に組み合わせることで、設置容量を増やせる。

三菱電機が世界初をうたう戸建住宅用の電力変換装置「SMART V2H」が塩害対策されたら、一緒に設置したい。

2015年7月16日木曜日

7月分、再生可能エネルギー受給電力量のおしらせ

検針日が7月14日だったようで、初めてのお知らせが今日、郵送されてきた。

新規契約開始日が6月5日だったので、7月13日までの39日間の受給電力量は、6,707kWh。

6月、7月の平均予想発電量は、39日間で6,126kWhなので、約9%の上振れ。

梅雨で発電量が少ないかと思っていたら、意外とそうでもなかったようだ。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年7月13日月曜日

プチソーラー、6月28日の週と7月5日の週の週間発電量



発電開始後、第4週と第5週は雨の日が多く、1,000kWhに届かず。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年7月1日水曜日

プチソーラー、6月21日の週は週間最高発電量を更新


発電開始後、第3週は晴れた日が多く、1,556kWh。

この調子だと、7日間晴れれば、2,000kWhまでいくかな?

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年6月30日火曜日

プチソーラー、1日の最高発電量を更新


太陽光発電システム稼働後、1日の発電量として最高値を更新したのは、6月24日で、323kW。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年6月29日月曜日

電力会社に頼らない。完全エネルギー自給自足住宅が実用化へ


電力会社に頼らない。完全エネルギー自給自足住宅が実用化へ 
バレッグスが発売。太陽光、蓄電池で電力賄う
オフグリッドの実証実験の住宅 
 バレッグス(東京都目黒区)は、1日当たり40キロワット時の電力使用が可能なオフグリッド(独立型)太陽光発電システムを備えた一戸建て住宅を7月に売り出す。価格は別途見積もり。太陽光パネルや大容量蓄電池、インバーターを備えた送電系統に頼らない「エネルギー自立型住宅」として販売する。災害用浄水機でプールの水を飲料水にできるなど地震の際に電力と水を確保できる防災住宅として提案し、初年度10戸の販売を目指す。
 発売する一戸建て住宅「ベルク」は、1日当たりの電力使用量が一般家庭で12キロ―15キロワット時のところ、太陽光発電と大容量蓄電池などの組み合わせで40キロワット時まで賄える。過度な節電に縛られず、生活スタイルに合わせて電力を消費できる住宅として訴求する。
 プールの水を飲料水にできる災害用浄水機などをオプションで用意。地震で停電や断水になっても電力と水を確保できるため、「地域の防災拠点としても役立つ」(大本社長)としている。
 2014年11月に木造2階建てで、延べ床面積約200平方メートルの実証実験住宅を神奈川県内に建設。屋根と塀などの単結晶モジュールの太陽光パネルで合計出力35キロワットの発電能力を確保。さらに定格容量72キロワット時のリチウムイオン電池の蓄電池と定格出力20キロワット時のインバーターも設けた。本格的な実証実験の開始から約4カ月経過したが「まったく問題ない」(同)という。
電気だけでなく、飲料水まで確保できるところがすごい。
太陽光パネルは合計出力35キロワット、蓄電池は定格容量72キロワット時のリチウムイオン電池。
価格は別途見積もりとあるが、いくらくらいになるのだろう?

2015年6月25日木曜日

580万円で展示場を1棟抽選でお譲りします!

セキスイハイム東海株式会社のドリームハイム(家づくり応援フェア)に応募してみた。

V to Heim にもプラン変更できるそうだ。

倍率が高いらしいので、当選はしないと思うけど…

万が一当選しちゃったら、家族を説得するのが大変だ。

2015年6月24日水曜日

太陽光発電システムの保険の専門サイト

フィット総合保険はこのほど、太陽光発電システムの保険の専門サイト「太陽光の売電収入保険」を開設した。
保険契約を済ます前なら良かったな~
来年の更新時に相見積もりしてみようかな。


E暮らしを考える: やっぱり、保険は必要だね。

2015年6月23日火曜日

プチソーラー、6月14日の週の週間発電量


発電開始後、第2週も晴れた日が少なく、1,079kWh。

早く梅雨が明けてほしい。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年6月17日水曜日

プチソーラー、6月7日の週の週間発電量



梅雨時とあって晴れた日が少なく、1,189kWh。

まあ、こんなもんかな?

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2015年6月16日火曜日

やっぱり、保険は必要だね。

群馬で突風被害相次ぐ 太陽光パネル600枚が…
三和町では太陽光発電のパネル約600枚が飛ばされました。
ソーラーパネル所有者:「まだ1カ月経ってないんですよ、これが完成して。まさか、こんなことになっているとは思わなかった」
突風で大破した太陽光発電所
群馬県の伊勢崎市周辺で起きた突風で、どなたかの太陽光発電所が大破してしまった。
この所有者は、保険に加入していたのかな?

E暮らしを考える: 火災保険を契約

2015年6月13日土曜日

日本の次世代自動車普及はどうなる?

日本の次世代自動車普及はどうなる? 経産省の取り組み報告…APEV講演会
「2030年、新車販売の5~7割が電動車両」という目標
EV/PHVの電力を家庭用電力として利用する「V2H(Vehicle to Home)」が電力ピークシフトに有効
あと15年で、電気自動車がどれだけ普及するだろうか?

楽しみだね~

2015年6月11日木曜日

太陽光発電システム、晴れた日の発電量は?


太陽光発電システム稼働後、初めて晴れた日の発電量は、5時半現在で299kW。

まあまあの発電量かな?

システム容量は、ソーラーフロンティア製の49.28kW。

2015年6月8日月曜日

プチソーラーの実質初日発電量



太陽光発電システムの初日発電量は、5時半現在で162kW。

システム容量は、ソーラーフロンティア製の49.28kW。

はっきりしない天気だったので、こんなもんかな?

2015年6月5日金曜日

太陽光発電システムが稼働

太陽光発電システムの引き渡しが行われ、本日より、連系・売電開始。
あいにく、天気が悪いので、発電量は少なめ。




2015年5月27日水曜日

火災保険を契約

電力会社との連系はまだだが、太陽光発電システム工事の請負契約は今日で完工となる。



万が一の事があったら困るので、念のため、本日より火災保険に加入しておいた。



E暮らしを考える: 太陽光発電事業者向け 売電収入補償特約

2015年5月25日月曜日

連系予定日は6月5日と決まった。

5月中旬の連系予定が、半月ほど後ずれしたが、来週末から売電できそうだ。

火災保険の契約もしないと。

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