2019年1月7日月曜日

プチソーラー、2018年の年間発電量

事前シミュレーションで年間発電量は、58799kWhなので、約19%の上振れ。

検針日の都合で、若干数値は異なるが、中部電力への売電電力量は72,194kWhで、約23%の上振れ。

前年比で、約-4%。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2019年1月5日土曜日

プチソーラー、2018年12月の月間発電量



事前シミュレーションで12月の発電量は、4021kWhなので、約6%の上振れ。
前年同月比では-23%と残念な発電量だった。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

ちなみに、1日の最高発電量は、12月29日の223 kWhだった。

2018年12月26日水曜日

シナネン、「カーポート+太陽光・蓄電池・V2H」、卒FIT対応で

これ良いな~!

シナネン、「カーポート+太陽光・蓄電池・V2H」、卒FIT対応で
 同社は、「おひさまCARルーフ」の商品名で太陽光パネルを屋根材に使ったソーラーカーポートを製品化している。今回、これに蓄電池・V2Hスタンドを組み合わせ、「おひさまCARルーフTri」として11月から販売を開始した。価格はオープン。
 太陽光パネルと蓄電池、V2Hシステムを連係した製品は、ニチコンが開発し、「トライブリッド蓄電システム」として商品化している。今回は、それを採用した。
2台用フルセットが326万7000円(施工費は別途)。 
蓄電池は後付けでも設置できるようだ。

2018年12月21日金曜日

BMWとポルシェが超高速充電ステーションの実証実験を開始 3分で100km分の充電が可能

日本でも日産がこういう実験を始めてほしいね。

BMWとポルシェが超高速充電ステーションの実証実験を開始 3分で100km分の充電が可能 - Autoblog 日本版
この最高450kWの充電能力を持つステーションは、プロトタイプがドイツのバイエルン州に設置されており、3分以内で100kmの距離を走行可能な電力を充電でき、または15分でフルチャージが可能だという。450kWという出力は、現在各地に設置されている一般的なDC急速充電ステーションの3~9倍に相当し、アウトバーン脇にある従来のガソリン・スタンドで給油するのと同じくらいの時間で充電できる。

2018年12月15日土曜日

HTBエナジーから12月分請求書が来た。

電力使用量は、85kWh
請求金額は、2,512 円

ちなみに、去年の12月は、

電力使用量は、114kWh
請求金額は、2,880円

去年より今年の方が暖かいってことだね。

2018年12月12日水曜日

米加州で新築住宅への「太陽光の義務付け」、正式に決定

米加州で新築住宅への「太陽光の義務付け」、正式に決定
「義務化」で太陽光の新築市場は5倍に
 米国カリフォルニア州で「新築住宅への太陽光発電設置の義務付け」が正式に実施されることになった。
将来的には蓄電池の設置も義務化されるかも。
日本でも同様の政策が採用されれば災害時の停電対策に良いと思う。

2018年12月10日月曜日

プチソーラー、2018年11月の月間発電量


事前シミュレーションで11月の発電量は、4122kWhなので、約9%の上振れ。
しかし、前年同月比では-12%とやや物足りない発電量だった。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

ちなみに、1日の最高発電量は、11月15日の227 kWHだった。