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2026年8月17日月曜日

2026年7月の月間発電量も低い


前年同月比 -33.1% だ。


1日の最大発電量も250kWhと、去年の287kWhの -13% だ。

点検によりパワーコンディショナーが1台稼働していないことが分かり、原因を調査してもらっている。配線やパネルの問題はなさそうだ。
8番目のパワコンのブレーカーが落ちてしまうようなので、9番目と入れ替えてみて、様子を見ることになった。

2026年5月16日土曜日

2026年5月の月間発電量が低い




前年同月比 - 11.7% だ。



1日の最大発電量も270kWhと、去年の312kWhの -14% だ。
4月も低かったのだが、天候不順のせいかと思い様子を見たが、やはりまた、パワーコンディショナーが1台、稼働していない可能性が高い。

急いで点検に行かないと。

2026年2月20日金曜日

2026年2月の月間発電量

先月、点検に行ったところ、パワーコンディショナーが2台、稼働していなかった。
1台は本体のボタンで復帰、もう1台はブレーカーを入れ直して復帰。
本体の故障ではなくて良かった。
1日の最大発電量は、237.5 kWh

2026年2月の月間発電量

2026年2月の月間発電量

2026年1月19日月曜日

2026年1月の月間発電量が低い




1日の最大発電量が184kWhしかない。去年は210kWhだったので、パワーコンディショナーが1台、稼働していない可能性が高い。

急いで点検に行かないと。

2025年4月18日金曜日

コストコのガソリン価格より、はるかに安い

コストコのガソリン価格が安いらしいので、日産リーフの電気代と比較してみた。

コストコ年会費「4840円」でガソリン代がお得に?会員になるため長蛇の列も どれだけお得になるか調べてみた【Nスタ解説】(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース
日本自動車工業会(2023年度 乗用車市場動向調査)によりますと、乗用車の年間走行距離は4344kmで、平均燃費は約14km/L。年間消費量は310Lになります。

直近のレギュラーガソリン1Lあたりの価格をみてみると…

・コストコ レギュラー価格 164円(4月14日)
・山梨県内の平均レギュラー価格 185円(4月7日/資源エネルギー庁HPより)

コストコのガソリン代 164円で計算すると、年間消費量310Lを掛け、ガソリン乗用車の年間費用は、50,840円。


一方、我が日産リーフの2023年の平均電費は6.1 km/kWhなので、年間消費電力は712Kwhとなり、一番高い3段料金 28.62円/kWhで計算しても、20,377円。コストコのガソリン代の4割で済む計算だ。


また、この春から、中部電力の夜間の電気代が安いプラン、スマートライフプラン(夜とく)に契約変更し、夜間充電するようにしたので、16.52/kWhで計算し直すと、11,762円。何とコストコの23%で済んでしまう計算だ。



2025年3月21日金曜日

中部電力ミライズ 契約プランの変更

最近ふと、電気代が気になり、カテエネの省エネアドバイスで時間帯毎の電気使用量を確認してみた。

夜間の使用量が多いが、電気自動車に充電しているからだろう。

時間帯毎の電気使用量

契約プランの変更をすれば、電気代が節約できそうなので、スマートライフプラン(夜とく)に変更した。

2024年12月9日月曜日

2024年11月の月間発電量が低い

受給電力量:3,191kWh
前年同月量:5,515kWh

前年同月との比較で、-42.1%だ。


1日の最大発電量は205.4kWh


天気が悪かっただけなのか、パワコンの調子が悪いのか、良く分からない。

12月は天気が良い日が多いので、もう1か月様子を見るとするか。

2024年8月6日火曜日

パワコンが故障か?

7月分の発電量がやけに少ない。前年同月比 -21%だ。

受給電力量(月別)の実績

天気はそれほど悪くなかったと思うのだが、1日の発電量も最高で250kWhほどしかない。

受給電力量(日別)の実績


もしかしてパワーコンディショナーが1台故障したか?

点検に来てみたら、やはり右から2台目の1台がエラーになっている。



早めに修理してもらわないと!

2024年2月20日火曜日

太陽電池を内蔵した窓ガラス

太陽電池窓ガラスの設置容易に...大成建設

11階建てビルに設置した場合、屋上に太陽光パネルを敷いた場合と比べて約5倍の発電量が見込めると試算されている。

 ビルの窓が、太陽電池を内蔵した窓ガラスに置き換わると脱炭素社会の実現も進むね。

2024年2月16日金曜日

シャープ、電気自動車が家の電源になる「V2H」参入

シャープは、電気自動車(EV)のバッテリーを家庭の電源として使用できるV2H(Vehicle to Home)システムに参入し、EV用コンバーター「JH-WE2301」を発売します。

このコンバーターは業界最小・最軽量サイズで、太陽光発電と蓄電池との連携により、効率的な自家消費を可能にする3連携制御を実現します。EVとパワーコンディショナー間の通信や電圧調整を行い、6kWの充放電に対応します。

V2Hシステムを構築することで、日中の発電時には蓄電池とEVを同時に充電し、停電時にはEVを「移動する蓄電池」として利用できます。シャープのクラウドHEMSサービスとの連携により、気象警報連動充電やEV接続忘れ防止機能を提供します。

太陽光で発電した電気を効率的に自家消費するため、蓄電池だけでなくEVも一括で制御する3連携制御が可能なV2Hシステムを提供。3連携の制御はニチコンやパナソニックに続く対応となる。

多くのメーカーが参入して、リーズナブルなお値段になると良いね。

シャープ、電気自動車が家の電源になる「V2H」参入 省スペースで実現 - 家電 Watch

2024年2月10日土曜日

再エネ電気 45万世帯分が無駄に

「捨てた」再エネ電気、45万世帯分 出力制御急増で 朝日新聞集計

太陽光と風力による発電を一時的に止める「出力制御」が2023年に急増し、1年間に制御された電力量が全国で計約19・2億キロワット時に達したことが朝日新聞の集計でわかった。過去最多だった21年の3倍超で、約45万世帯分の年間消費電力量に相当する。再生可能エネルギーを生かし切れていない。

もったいないな~

何とかならないのかな?

 

「捨てた」再エネ電気、45万世帯分 出力制御急増で 朝日新聞集計(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース

2024年2月2日金曜日

蓄電池とV2Hを連携できる住宅用コンパクトパワコン

“発展型”パワーコンディショナが登場!

まずは太陽光発電から始めたいというニーズに最適だ。蓄電池もしくはEV、あるいはその両方を、後から簡単に連携することができる。
蓄電池とV2Hを連携できる住宅用コンパクトパワコン "発展型"パワーコンディショナが登場!|SOLAR JOURNAL

2024年1月20日土曜日

デンソーがV2H充放電器をリニューアル

株式会社デンソーは、2024年3月中旬より、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)向けの「V2H(Vehicle to Home)-充放電器」の次期モデルの受注を開始。

V2Hは、EVやPHVに搭載された電池から家庭に電力を供給できる機能。EVに貯めた電気をうまく利用して電気代を節約することもでき、停電時には電気自動車を非常用電源として活用することができる。

V2Hの次期モデルでは、設置の自由度と使い勝手が向上。

気になるのは価格だ。

デンソーがV2H充放電器をリニューアル、設置の自由度と使い勝手を向上

2024年1月13日土曜日

往年の名車がEVで復活

1972年生まれの「ルノー・5」を現代的なテイストでEVに復活。2025年に発売されるようになります。

ルノー・5(Renault 5,R5)は、ルノーがかつて製造、販売していた小型ハッチバック型の乗用車である。 フランス語では「5」を「サンク」(仏: cinq)と読む。

いろいろな電気自動車が出てきて、楽しみだな~
往年の名車がEVで復活。1972年生まれの「ルノー・5」を現代風EVに

2024年1月12日金曜日

「ペロブスカイト太陽電池」耐久20年実現へ

積水化学工業は、2025年までに次世代太陽電池「ペロブスカイト太陽電池」の耐久性を20年に向上させる方針を確定しました。一般のシリコン系太陽電池と競り、社会実装に大きく前進します。 

ペロブスカイト太陽電池は、柔軟で軽く、既存の太陽電池が設置できない外壁や耐荷重の小さい屋根などに設置できる点が特徴です。シリコン系太陽電池では困難なところにも設置することが可能になります。

これにより、次世代太陽電池としての普及が期待され、政府も社会実装を支援する方針です。

「ペロブスカイト太陽電池」耐久20年実現へ、積水化学が2025年事業化 ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

2024年1月11日木曜日

輸入EV、初の2万台超え

日本自動車輸入組合(JAIA)が発表した、2023年1〜12月に外国メーカーの電気自動車(EV)の輸入車販売台数は、前年比60%増の2万2890台で、過去最高を記録。
この大幅な伸びは、車種の拡充が要因と考えられている。

日本メーカーのEVラインアップが不足、がんばれニッポン!

輸入EV初の2万台超え 海外勢に存在感

2024年1月10日水曜日

ホンダ、CESで新型EV「0シリーズ」を初公開

ホンダ0シリーズは、2026年から北米市場を始めに、日本を含む世界中で展開されるEVシリーズ。

本当に日本でも発売されるのだろうか?

ホンダは、2020年10月30日にホンダ初の本格電気自動車(BEV)「ホンダe」を発売したが、ほとんど売れずに2024年1月で生産終了だ。


ホンダ、CESで新型EV「0シリーズ」を初公開。43年ぶりにエンブレムを一新(ドライバーWeb) - Yahoo!ニュース

2022年3月19日土曜日

プチソーラー、2022年3月分の月間売電量


3月分の売電実績

売電量:6,435kWh(+25.8%)

前年同月の売電量:5,115kWh

事前シミュレーションで3月の発電量は、5353kWhなので、約20%の上振れ。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

ちなみに、1日の最高発電量は、3月6日の294.7 kWhだった。

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