2026年8月17日月曜日
2026年7月の月間発電量も低い
2026年5月16日土曜日
2026年5月の月間発電量が低い
2026年4月1日水曜日
2026年2月20日金曜日
2026年2月の月間発電量
1台は本体のボタンで復帰、もう1台はブレーカーを入れ直して復帰。
2026年1月19日月曜日
2025年4月18日金曜日
コストコのガソリン価格より、はるかに安い
日本自動車工業会(2023年度 乗用車市場動向調査)によりますと、乗用車の年間走行距離は4344kmで、平均燃費は約14km/L。年間消費量は310Lになります。直近のレギュラーガソリン1Lあたりの価格をみてみると…・コストコ レギュラー価格 164円(4月14日)・山梨県内の平均レギュラー価格 185円(4月7日/資源エネルギー庁HPより)
コストコのガソリン代 164円で計算すると、年間消費量310Lを掛け、ガソリン乗用車の年間費用は、50,840円。
一方、我が日産リーフの2023年の平均電費は6.1 km/kWhなので、年間消費電力は712Kwhとなり、一番高い3段料金 28.62円/kWhで計算しても、20,377円。コストコのガソリン代の4割で済む計算だ。
また、この春から、中部電力の夜間の電気代が安いプラン、スマートライフプラン(夜とく)に契約変更し、夜間充電するようにしたので、16.52/kWhで計算し直すと、11,762円。何とコストコの23%で済んでしまう計算だ。
2025年3月21日金曜日
中部電力ミライズ 契約プランの変更
2024年12月9日月曜日
2024年11月の月間発電量が低い
2024年8月6日火曜日
2024年2月27日火曜日
2024年2月20日火曜日
太陽電池を内蔵した窓ガラス
11階建てビルに設置した場合、屋上に太陽光パネルを敷いた場合と比べて約5倍の発電量が見込めると試算されている。
ビルの窓が、太陽電池を内蔵した窓ガラスに置き換わると脱炭素社会の実現も進むね。
2024年2月16日金曜日
シャープ、電気自動車が家の電源になる「V2H」参入
2024年2月10日土曜日
再エネ電気 45万世帯分が無駄に
「捨てた」再エネ電気、45万世帯分 出力制御急増で 朝日新聞集計
太陽光と風力による発電を一時的に止める「出力制御」が2023年に急増し、1年間に制御された電力量が全国で計約19・2億キロワット時に達したことが朝日新聞の集計でわかった。過去最多だった21年の3倍超で、約45万世帯分の年間消費電力量に相当する。再生可能エネルギーを生かし切れていない。
もったいないな~
何とかならないのかな?
2024年2月2日金曜日
蓄電池とV2Hを連携できる住宅用コンパクトパワコン
2024年1月20日土曜日
デンソーがV2H充放電器をリニューアル
2024年1月13日土曜日
往年の名車がEVで復活
2024年1月12日金曜日
「ペロブスカイト太陽電池」耐久20年実現へ
積水化学工業は、2025年までに次世代太陽電池「ペロブスカイト太陽電池」の耐久性を20年に向上させる方針を確定しました。一般のシリコン系太陽電池と競り、社会実装に大きく前進します。
ペロブスカイト太陽電池は、柔軟で軽く、既存の太陽電池が設置できない外壁や耐荷重の小さい屋根などに設置できる点が特徴です。シリコン系太陽電池では困難なところにも設置することが可能になります。
これにより、次世代太陽電池としての普及が期待され、政府も社会実装を支援する方針です。
2024年1月11日木曜日
輸入EV、初の2万台超え
この大幅な伸びは、車種の拡充が要因と考えられている。
日本メーカーのEVラインアップが不足、がんばれニッポン!
2024年1月10日水曜日
ホンダ、CESで新型EV「0シリーズ」を初公開
ホンダ0シリーズは、2026年から北米市場を始めに、日本を含む世界中で展開されるEVシリーズ。
本当に日本でも発売されるのだろうか?
ホンダは、2020年10月30日にホンダ初の本格電気自動車(BEV)「ホンダe」を発売したが、ほとんど売れずに2024年1月で生産終了だ。
ホンダ、CESで新型EV「0シリーズ」を初公開。43年ぶりにエンブレムを一新(ドライバーWeb) - Yahoo!ニュース



















