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2016年3月19日土曜日

2016年3月18日金曜日

プチソーラー、2月の月間発電量


事前シミュレーションで2月の発電量は、4,422kWhなので、約29%の上振れ。
1月に続き、上々の発電量だった。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年3月15日火曜日

4月から電力小売りが全面自由化

2016年4月に電力小売りが全面自由化され、電力会社や電気プランを自由に選べるようになります。

電力比較サイト エネチェンジでシミュレーションしてみると、H.I.SのHTBエナジー 従量電灯Bプランが一番お得なようなので、WEBページから申し込みをしてみました。
基本料金もしくは最低料金及び従量料金が現在の電力会社のプラン(平成27年12月)
より5%お安くなります。
ちなみに、申し込んだプランは、たのしいでんき 中部しゃちほこプラン 従量電灯B5:30A

海外旅行割引クーポンが付いてきたけど、今のところ海外旅行の予定はないのです。

2016年3月9日水曜日

プチソーラー、2月28日の週の週間発電量


2~3月としては、上々の発電量。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

2016年3月4日金曜日

イナバの倉庫は太陽光発電システムが載っても大丈夫

 イナバ倉庫PVシステムは、イナバの倉庫と太陽光パネルやパワコンなどの太陽光発電システムに必要な製品をパッケージ化している。倉庫の屋根を活用して東芝製の太陽光パネルを設置する。パネルは東芝製の太陽光パネルを提供するという。 
 イナバ倉庫PVシステムは屋根で発電した電力の用途に合わせて、3種類のタイプを用意。1つ目が「V2H(Vehicle to Home)タイプ」だ。V2Hシステムを利用して、電気自動車の充電に活用できる。
 価格はV2Hタイプで620万円程度から。今後倉庫の設置を検討している新規ユーザーをメインターゲットに提案を進めていく方針だという。 
ちょっと、興味があるね。

2016年3月2日水曜日

EV用パワーコンディショナー「SMART V2H」の一般販売を開始

ポイントは「住宅用」と「総合力」、三菱電機の太陽光発電事業戦略 (3/3)

 「ENEDIA」の「ためる」の強化としては、蓄電ソリューションの拡充を実現する。新たにEV用パワーコンディショナー「SMART V2H」の一般販売を開始する他、NECとの提携による定置型電池の販売を推進する。 
 「SMART V2H」は従来、系統接続機器として認証を得るために車両の特定が必要となっており手続きの問題で従来は「モニター販売」としてきた。しかし3月に発売する新製品では、ソフトウェア制御により車両との認証操作を排除することを可能とし、これにより車両特定が不要となり、一般販売が可能となったという。ENEDIAの蓄電ソリューションとして三菱電機では、以前からEVを家庭の蓄電池とすることを提案してきたが、新製品により従来以上に提案しやすい環境を実現できたとする。
E暮らしを考える: 三菱電機 ENEDIAエネディア

3月に発売するEV用パワーコンディショナー「SMART V2H」の新製品は、塩害対策が進んでいるのだろうか?
施工上の注意
塩害地域への設置について
海岸からの距離
~2km
塩害地域(設置不可)

2016年3月1日火曜日

プチソーラー、2月21日の週の週間発電量


2月としては、上々の発電量。

太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW

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