自宅のガスふろ給湯器が古く、調子があまり良くない。
ガス代が高いので、エコキュートに変えようかと検討中。
見積もりを取ったら、約60万円。
電気の契約を深夜電力が安いプランに変更する必要があるらしい。
日中の電気料金が高くなるので、太陽光発電の同時設置も検討中。
2018年10月23日火曜日
2018年10月13日土曜日
2018年10月12日金曜日
プチソーラー、2018年9月の月間発電量
2018年10月1日月曜日
ニチコンが低価格39万8千円のV2Hシステムを2019年1月発売
来た~!
これなら電気代を節約した分で元が取れそうだ。
導入出来そうじゃないか。
ニチコンが低価格39万8千円のV2Hシステムを2019年1月発売 | EVsmartブログ
系統連系型 V2H(Vehicle to Home)システムを開発導入
これなら電気代を節約した分で元が取れそうだ。
導入出来そうじゃないか。
ニチコンが低価格39万8千円のV2Hシステムを2019年1月発売 | EVsmartブログ
系統連系型 V2H(Vehicle to Home)システムを開発導入
2018年9月14日金曜日
2018年9月6日木曜日
災害での停電に備えて、転ばぬ先の杖で太陽光発電とV2Hを真剣に検討しよう。
台風21号の影響により関西や近畿地方で停電が続いているが、北海道でも地震による大規模停電が発生した。
両地方とも回復まで長期化するかもしれない。
もし自分が住んでいる地域で同様の災害が起こり、長期停電となったらどうしよう?
と考えた時、太陽光発電とV2Hによる電気の自給自足を準備しておくのが、現時点では最善の策ではないかと思う。
蓄電池はまだ割高だが、幸い電気自動車に乗っているので、太陽光発電とV2Hのシステムを設置すればよい。
V2Hシステムは、三菱電機のSMART V2Hとニチコンの「トライブリッド」のどちらが良いか知りたい。
という事で早速、業者さんに見積もりの依頼をしてみた。
両地方とも回復まで長期化するかもしれない。
もし自分が住んでいる地域で同様の災害が起こり、長期停電となったらどうしよう?
と考えた時、太陽光発電とV2Hによる電気の自給自足を準備しておくのが、現時点では最善の策ではないかと思う。
蓄電池はまだ割高だが、幸い電気自動車に乗っているので、太陽光発電とV2Hのシステムを設置すればよい。
V2Hシステムは、三菱電機のSMART V2Hとニチコンの「トライブリッド」のどちらが良いか知りたい。
という事で早速、業者さんに見積もりの依頼をしてみた。
2018年9月3日月曜日
プチソーラー、2018年8月の月間発電

事前シミュレーションで8月の発電量は、6192kWhなので、約15%の上振れ。
前年同期比では、+11%。
まずまずの発電量でした。
太陽光発電システム:ソーラーフロンティア製
容量:49.28kW
ちなみに、1日の最高発電量は、8月9日の290 kWhだった。
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